守口が周辺じゃ一番充実してる!守口市内と近隣のタコ遊具がある公園一覧【もりつーまとめ】

守口市と近隣のタコの遊具がある公園をまとめました。

タコ遊具で遊びたくなる時って多々ありますよね。多々ね。

ではまず一覧から↓
守口市:下島公園
守口市:淀川側道公園
守口市:藤田南公園
高槻市:高槻城公園
寝屋川市:友呂岐緑地のタコ公園
枚方市:磯島茶屋町公園
茨木市:三島南公園
茨木市:山手台中央公園
吹田市:万博公園

つづいてはタコ遊具マップ↓
そして公園の詳細です。


守口市:下島公園

一番リアルタコの体色に似ている感じのカラーリング、それが下島公園のタコ。つやのなさがリアル!

守口市:淀川側道公園

ここのタコ遊具は特殊というか、他のタコ遊具に似ているようで、よくみたら全然違います。ちょっとだけ個性的に生きたいあなたに向いている、そんなタコ遊具。


守口市:藤田南公園

そう、お気づきになった方もいるかもしれませんが、守口市は稀に見ないタコ遊具大国。本当はもう1つあったんですが、撤去されちゃったんだとか。
ここのタコも色あせ具合が素敵。足部分もなんか違う気がするんですが、気のせいかな…?

高槻市:高槻城公園

高槻のタコはカフェオレみたいな色をしていて、大きさもあります。

それでいて吸盤は立体ではなくイラスト形式。

また、顔があるのも素敵ですが、ハチマキを巻いているのもレア。自らたこ焼きにされにいくバックストーリーが思い浮かびましたが、妄想です。

滑り台は結構な角度がある感じでした。

寝屋川市:友呂岐緑地のタコ公園

子供用ウインナーみたいな色をしているタコ公園のタコ。顔のイラスト付きなのと、吸盤がないのが特徴です。

ですがココはタコ遊具の中での知名度はナンバーワン。有名タコ遊具なんですよ。

なんで有名かというと↓

コナンに出演経験があるんです!!

そう、タコ遊具界のスター!!それが彼、子供用ウインナーみたいな色した彼。

枚方市:磯島茶屋町公園

これです。
タコ……ですよね?
うん……タコ……。

タコの口部分ですよコレ。

口の中はこんなポップな写真も撮れるんで、タコで間違いないです。

横から見ると…テントウムシっぽい。

そんな気持ちを動画にしました↓
ちなみに写っているのは今更ですが弊社のイメージキャラクターである170kgの巨漢・お暇の方と、高校生ライター体験に来てた女子高生の2人です。


茨木市:三島南公園

JR総持寺駅ちかくにあるこの公園では、比較的小型のタコ遊具をエンジョイできます。

顔がなくてすこし物足りなさを感じますが、いいテカリ。

吸盤がキノコみたいな形になっているのもポイント。他の上り下りができるヤツと比べるとナチュラル志向です。ナチュラル。

茨木市:山手台中央公園

今回周った中では一番オーソドックスなタイプなタコで、使い込み具合もほどよく自然体。

サイズとしても大きめのタコですが、

170kgには少し狭かった。なんかごめん。

僕がよく見る悪夢に似ているGIF動画。

吹田市:万博公園

今回紹介するタコ遊具の中では一番特殊なタイプ。万博公園の「ぼうけん海のひろば」にあります。

公園内の地図ではここ↓
太陽の塔の右斜上の位置。

万博公園のタコ遊具は足と頭の構成で、他のタコ遊具との違いがすごい。

吸盤はイラストタイプで、

頭は柔らか気持ちいいやつです。座られすぎて本当の色が出ちゃってます。
ひと味違うタコ遊具を味わいたい方はぜひ。







以上になります。
誰が得するのかはわからないんですが、近隣のタコ遊具まとめです。

今日はタコ遊具で遊びたいんや!!ってお子さんが言い出した時に見せてあげてください。そんな時くらいしか役にたちそうにないから……笑

守口はタコ遊具帝国!もしかしたら大阪で一番タコ遊具が多い市だったりしないでしょうか。大阪市が強そう。でも、それだけ覚えておいてもらえれば!

ライター:すどん すどん